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MOE絵本屋さん大賞受賞作品​​​

MOE絵本屋さん大賞とは

「MOE絵本屋さん大賞」 は、 月刊絵本情報誌『MOE』(白泉社)が毎年発表している、全国の絵本専門店・書店員約3,000人の投票によって選ばれた、「その年にもっともおすすめしたい」絵本。
POkkE文庫でも、受賞作を多く取り扱っています。気になる絵本がありましたら、ぜひ手に取ってみてください。蔵書にない作品については、リクエストも受け付けていますので、お気軽にお問い合わせください。

The MOE Picture Book Award highlights the year’s most recommended picture books, chosen by votes from about 3,000 picture book specialists and booksellers arcoss Japan. POkkE Bunko holds many of the winning titles—feel free to browse, and request any books not in our collection. ​​​

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​​● 第18回 受賞作品 2025 Winner Titles​​​

※受賞作品は同作品の単行本です

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​​● 第17回 受賞作品 2024 Winner Titles​​​

毎日の中で突然やってくる大ピンチも、理由を知ればもう怖くない! 新採用の「大ピンチグラフ」で6つの理由から大ピンチを分析、解明します。

 

​​​​● 第16回 受賞作品 2023 Winner Titles​​​

遠い山の向こうに住むお客さんに、ほかほかのパンを届けたいパンどろぼう。パワフルな車屋の女の子、こぶたさんに相談したところ? 新たな相棒・キッチンカーが初登場!

 

​​​​● 第15回 受賞作品 2022 Winner Titles​​​

牛乳がこぼれた。テープの端が見つからない。トイレの紙がない。毎日の中で襲い来るさまざまな大ピンチを「なりやすさ」と「大ピンチレベル」で解説。一家に一冊必携(?)図鑑。

 

​​​​● 第14回 受賞作品 2021 Winner Titles​​​

​​あんなにほしがったおもちゃもあきちゃって、あんなに短かった髪ものびちゃって、あんなに小さかったのに、今はもう――。子育ての日々は「あんなに」と「もうこんな」の繰り返し。

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第13回 受賞作品 2020 Winner Titles​​​

​​「あつかったら」「ぬげばいい」、「ふとっちゃったら」「なかまをみつければいい」。2コマで語られるヨシタケ式真理の数々に、納得したりホッとしたり、驚いたり笑ったり!

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第12回 受賞作品 2019 Winner Titles​​​

靴屋さんのねこは、レオ。本屋さんのねこは、げんた。 他のねこには名前があるのに、 僕は名前をつけてもらったことがない。でも本当にほしかったのは、名前じゃなくて......。

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第11回 受賞作品 2018 Winner Titles​​​

いつもおしっこがちょっぴりもれちゃう、もれたろう。でも、ズボンをはいたら外から見てもわからない。ぼくみたいな実はもれたろう仲間、きっとどこかにいるんじゃないかな?

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第10回 受賞作品 2017 Winner Titles​​​

おやすみ前のなつみが「すごくいいことおもいついたよ!」と、何の真似をしてるか当てるゲームをスタート。自信満々でポーズを繰り出すけれど、お母さんには全然わからない?

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第9回 受賞作品 2016 Winner Titles​​​

ぼくの服がこんなふうにひっかかってぬげなくなって、もうどのくらいたったのかしら。でもいろいろ工夫してみたら、このままでも過ごしていけるかも? と思ったのに……。

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